うんちで健康チェック

理想のうんちをしている方は健康で病気知らずと言われます。
【理想のうんち】
・毎日出る
・いきまずにストーンストーンと出る
・色は、黄色がかった褐色
・重さは 200~300グラム
・分量は、バナナ2~3本分
・臭いはするけど きつくない
・固さは、バナナ状からねり歯磨き状
・水分量は、80%、便器に落ちると水中でパッとほぐれて、水に浮く
理想のうんちが出ない方は、
プレーンヨーグルト(350g程度)+きな粉+ブルーベリー(果物)+ビタミンCを毎日食べると良いそうです。
ヨーグルトを食べられない方、
面倒だと思われる方は、
是非、【ちょうトレ】をお試しください。
毎日、【理想のうんち】が出せる 元気な腸にしたいですね。

腸内環境を整えたい方に!

100種類100兆個以上いるといわれる腸内細菌のバランスを整えるために乳酸菌酵母生産物質【小牧原液】と 腸まで届く乳酸菌【有胞子乳酸菌】が善玉菌優勢の腸内環境づくりに大活躍。

全ての健康は 腸の健康から

体の細胞は食べたものの栄養素が腸から吸収され、血液と一緒に体内の各細胞に届けられます。
消化吸収に多大な影響力を持つのが腸内細菌です。
その腸内細菌の善玉菌が優勢になると、消化吸収がスムーズになり効率よく消化吸収が行われるようになります。

16種類の乳酸菌と24種類の酵母菌の分泌物と 有胞子乳酸菌乳酸菌16種類と酵母菌24種類の共棲培養エキスである「小牧原液」は、ノーベル賞最終選考まで残った研究の集大成!

アメリカ・カナダで特許取得。
日本で「腸内細菌叢を改善健康食品製法」で特許を取得!
1989年N・Y世界発明博覧会の生物工学部門でグランプリを受賞!

「ちょうトレ」

 (小牧原液30%、有胞子乳酸菌8.5%入り)
 1箱 30包入り 定価 6,480円

ちょうトレ1箱2本


ちょうトレ、ミドリムシのちから セット

「ちょうトレ」で 腸内の善玉菌を優勢にすることで、 栄養の吸収率が上がる状態にし、栄養の宝庫である「ミドリムシのちから」を摂ることでより良いサプリメントとして期待できます。

ちょうトレ30包入り ミドリムシのちから 100粒入り
「ちょうトレ」6,480円「ミドリムシのちから」7,020円 

合計 13,500円 → 12,150円


ちょうトレ、ミドリムシのちから 2ヶ月セット

ちょうトレ+ミドリムシのちから 2ヶ月セット 

「ちょうトレ」2箱12,960円「ミドリムシのちから200粒入り」11,314円

合計 24,274円 → 21,846円

 


名称: 乳酸菌加工食品
品名: 「ちょうトレ」
原材料: 乳酸菌酵母生産物質、乳糖、還元麦芽糖、サイクロデキストリン
     乳菓オリゴ糖、有胞子乳酸菌、還元乳糖、難消化デキストリン、
     クエン酸、レモン果汁パウダー
内容量: 45g(1.5g×30包)

  • 栄養成分表示(1包 1.5g当たり)
    エネルギー 5.7kcal
    タンパク質 0.03g
    脂質    0.009g
    炭水化物  1.3g
    ナトリウム 1.1mg ご利用方法:
    そのまま、又は水、お湯と共にお召し上がり下さい。
    1日の摂取目安:
    1日1包~3包を目安にお召し上がり下さい。 こんな方にお勧めします。
    ・お腹の調子が気になる方
    ・健康を維持したい方
    ・疲れやすくなったと思われる方
    ・お酒を飲む機会の多い方
    ・ダイエットに興味のある方
    ・口臭の気になる方
    ・タバコを吸われる方
    幼児からお年をめしたかたまでご利用頂けます。

腸は、健康とエネルギーの源

東洋医学では、「腸」は、一番大切なところ。
体を活性化し、 自然治癒力や 抵抗力と言った人間本来に備わっている力を向上させることによって、 健康な体を導きます。
その際、 まず、 腸を大切にする事から始めるようです。
現代人は、 気軽にサプリメントをとる様になりましたが、 サプリメントの効果を最大限に発揮させる為には、 吸収する腸が元気であることが大切です。
腸内に 宿便がたまっている様な状態では、 十分に九周が行えません。
「ちょうトレ」を食べる事で、 宿便を始め、 有害なミネラルを排出し、腸を元気にするのに役立ちます。
腸内細菌叢を整えると言うことは、 ビタミン、 ミネラルのバランスを整えると言うことにも繋がります。

世界が認める本物の証!

開発者: 小牧久時氏 1926年生まれ
1959年京都大学大学院博士課程修了 農学博士
「人間の健康は腸にある」と研究を続けられた折、松下幸之助氏に役員待遇で招かれ、 京大や 大阪歯科大で 症例を取り始めます。
松下幸之助氏の バックアップに支えられ、 ノーベル賞の最終選考に残る素晴らしい成果を残されました。
小牧先生、 ライナス・ポーリング博士(ノーベル化学賞・ノーベル平和賞受賞)が一緒に研究をし、 数多くの菌の中から 長時間を掛け、 選び出したのがこの16種類の乳酸菌と 24種類の酵母菌です。
菌を死ぬ寸前の極限状態にまで追い込むと、 乳酸菌が酵母菌の為にある分泌物を出し、 またその逆に、 酵母菌が乳酸菌の為にある分泌物を出します。
この分泌物をお互いが食べると、 異常繁殖をはじめて、 良い環境を保つという事が明らかになりました。
その分泌物のみをとって、 粉末化した物が「ちょうトレ」です。 

健康を揺るがす悪玉菌

人の腸には、 100種類、 100兆個の細菌が住んでいると言われています。
これらの細菌は、 腸という限られたスペースの中で、 それぞれの種類毎に縄張りを 作りながら、 全体として「腸内フローラ(腸内細菌叢)」という 一つの集団を作っています。
腸内細菌は、 3つに分類されます。

1.善玉菌

体の健康作りに活躍する菌で、 腸内に侵入してきた病原菌をやっつけたり、
食物の消化・吸収を高めたりします。

2.悪玉菌

有害物質を作りだし、 老化やがんなどの病気を促します。

3. 日和見菌

通常はおとなしくしていますが、 腸内で悪玉菌が優勢になると 悪さを始めます。

腸の乳酸菌を増やすには、

腸内では、 乳酸菌の排出物(菌体成分)が 酵母菌の繁殖を促進し、
酵母菌の排出物が 乳酸菌の繁殖を促進する。
持ちつ持たれつの関係に注目し「ちょうトレ」が誕生しました。
もっともふさわしい効果的な40種類の菌を念入りに選び出し、乳酸菌16種類と 酵母菌24種類のセットにし、 乳酸菌・酵母菌エキスの抽出に成功したのが「小牧原液」です。
「ちょうトレ」は、 
生きて腸まで届く「有胞子乳酸菌」と「善玉菌エキス」の「小牧原液」で胃酸や胆汁に影響されず、 腸まで届いて、 在住している善玉菌を増加させてくれます。